沖縄を守る会/中国の侵略から尖閣・沖縄を守る

あいさつ

代表あいさつ


『中国の侵略から尖閣、沖縄を守る国民大会・デモ』を前に、日記から拾う。

言霊の幸はう国の和を措いて 
革命という利己を恐れよ

時代的大転換の時来る 
同胞よ起て眼を開け


 参議院の選挙で沖縄の保守が大敗し、中国がハーグ裁定を無視し、その正体を露骨にした時、我慢に我慢を重ねて来た心情が爆発するのを覚えた。今を逃しては国が危うい!

心情を焼き尽くす思いだった。

 同じ思いを抱いて、居ても立ってもいられない仲間に出会った時が「運」というものでしょう。自分以上に、娘が愛天・愛国の情に篤い。娘の背中に祈るしかない老婆の姿を思ってみてほしい。

 何よりも言葉と行動が一致しない共産党に世界を支配させてはならない。 中国の手先になって沖縄を我が物顔の翁長知事の仮面をはがなければならない!

 沖縄を失えば国の明日もないし、世界の平和もないことを国民は知らねばならない。

共産主義の仮面で県民の眼を蔽い、耳を塞ぐ沖縄タイムス、琉球新報から県民を解放しなければ、同胞としての信義に反する。いや、じっとしてはいられないのです!

 戦後70年、あらゆる手をつくして、世界に日本の悪口をでっち上げ、嘘を根付かせてきた中国や韓国の工作も正さなければ、日本の若者の未来はありません。

そして何よりも、共産党が育ててきた国内の反日の目も覚まさなければならないのです。

一刻の猶予も許されません。

 国民の皆さん! 日本の皆さん! 皆で頑張ろうではありませんか!!

日本を愛する沖縄県人会・代表:宮里るり子

■宮里るり子/プロフィール
元小学校教師。茶道不白流師範。
日教祖脱退後、八重山教職員協議会設立。
道徳教育研究に尽力。

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